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著名人・有識者が語る 〜インタビュー、講演、寄稿〜

新しいことに挑戦を続けて若さを保とう

医学博士 日野原 重明

100歳を超えた今も現役の医師として医療に携わりながら、講演や執筆に精力的に取り組む日野原重明先生。
現在も高齢者の新しい生き方を提唱する「新老人の会」の全国展開や子どもたちに命の大切さを教える「いのちの授業」などその活動はさらに広がっています。
そんな日野原先生に幸せやお金観、そして有意義に人生を過ごしていくヒントを伺いました。

日野原 重明
(ひのはら・しげあき)


1911年山口県生まれ。37年京都帝国大学医学部卒業。41年聖路加国際病院内科医となり、院長を歴任し現在、聖路加国際病院理事長・同名誉院長、財団法人ライフ・プランニング・センター理事長など。東京都名誉都民、文化功労者、文化勲章受章。