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金融広報中央委員会における保有個人データの開示等の求めの手続き

金融広報中央委員会では、保有個人データに対する、本人又はその法定代理人からの開示・訂正・利用停止の求めに、以下のとおり対応します。

1.開示等の求めの受付

開示等の求めの受付は、下記の窓口で行います。郵送又は持参により、開示等の申請書及び本人確認書類を、窓口に提出してください。
その際には、開示等を求める保有個人データの本人であることを証明する書類を提出または提示して下さい。

あて先

〒103-8660 東京都中央区日本橋本石町2-1-1
日本銀行情報サービス局内
金融広報中央委員会事務局
個人情報保護相談窓口 あて
電話番号 03-3277-2163

書式

保有個人データ開示申請書 (PDF 9.3KB)
保有個人データ訂正申請書 (PDF 8.8KB)
保有個人データ利用停止等申請書 (PDF 9.0KB)

本人を証明する書類

郵送の場合には、下記の書類のコピー及び住民票の写し(30日以内に発行されたもの)を同封してください。なお、窓口に持参される場合は、住民票の写しは不要です。

  • 運転免許証
  • 健康保険の被保険者証
  • 外国人登録証明書
  • 住民基本台帳カード等

上記以外の書類については、事前に個人情報保護窓口に相談してください。

法定代理人であることを証明する書類

法定代理人による請求の場合には、法定代理人自身の上記書類とともに、戸籍謄本その他法定代理人であることを証明する書類(30日以内に作成されたもの)を提出してください。

開示等の求めに関して取得した個人情報の利用目的

開示等の求めにともない取得した個人情報は、開示等の求めに必要な範囲のみで取り扱うものとします。

手数料 手数料は無料です。

2.開示等の実施

開示等の求めに対しては、求めの内容、事実関係等を確認したうえ、申請者の申請書記載住所あてに、書面で回答します。

以下の場合には、開示を求められた個人情報の一部又は全部を開示しないことがありますのでご了承ください。

  • 本人又は第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
  • 金融広報中央委員会の活動の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合
  • 他の法令に違反することとなる場合

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