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「おかねの作文」コンクール
それぞれの作品では、作者の身近な体験や親との交流などから、おかねの価値や貯める大変さ、おかねの使い方やものを大切にすることなどを学んでいく過程がいきいきと表現されています。みなさんもこの作品集を読んで、自分がふだんなにげなくもらったり使ったりしているおかねやものの大切さについて考えてみてはいかがでしょうか。
第44回(2011年)入賞作品
選択テーマは「活(い)きたおかねの使い方とは」、「地域(経済)を元気にする取り組み」、「私のおかねのルールやわが家の約束事とは」、「将来の夢の実現とおかねの関わり」、「自由テーマ」の5テーマ。全国の中学生から寄せられた、4,120点の応募作から選ばれた入賞作品をご紹介しています。
第43回(平成22年)入賞作品
選択テーマは「活(い)きたおかねの使い方」、「いま、地域を元気にしている会社や商店について考える」、「私のルール・わが家の約束事」、「将来の夢の実現とおかねの関わり」、「その他(自由テーマ)」の5テーマ。全国の中学生から寄せられた、約4,700点の応募作から選ばれた入賞作品をご紹介しています。
第42回(平成21年)入賞作品
選択テーマは「私の活(い)きたおかねの使い方」、「いま、地域を元気にしている会社や商店について考える」、「将来の夢の実現とおかねの関わり」、「携帯電話やインターネットとの付き合い方」、「悪質商法の被害にあわないためのわが家の対策」、「その他(自由テーマ)」の6テーマ。全国の中学生から寄せられた、約4,500点の応募作から選ばれた入賞作品をご紹介しています。
第41回(平成20年)入賞作品
選択テーマは「私の活きたおかねの使い方」、「携帯電話やインターネットとの付き合い方」、「将来の夢の実現とおかねの関わり」、「悪質商法の被害にあわないためのわが家の対策」、「私が会社を作るなら」、「その他(自由テーマ)」の6テーマ。全国の中学生から寄せられた、約4,100点の応募作から選ばれた入賞作品をご紹介しています。
第40回(平成19年)入賞作品
選択テーマは、「私が会社を作るなら」、「私の活きたおかねの使い方」、「携帯電話やインターネットとの付き合い方」、「将来の夢を実現するために考えていること」、「悪質商法の被害にあわないためのわが家の対策」、「その他(自由テーマ)」の6テーマ。全国の中学生から寄せられた、約4,200点の応募作から選ばれた入賞作品をご紹介しています。
第39回(平成18年)入賞作品
選択テーマは、「クレジットカードやローンをじょうずに使うには」、「金融機関の役割とじょうずな利用法」、「将来の夢の実現とおかね」、「悪質商法の被害にあわないための心がけ」、「私の活きたおかねの使い方」、「貯める金利、借りる金利―金利について考えよう!」、「その他(自由テーマ)」の7テーマ。全国の中学生から寄せられた、約3,200点の応募作から選ばれた入賞作品をご紹介しています。
第38回(平成17年)入賞作品
選択テーマは、「よりよい消費者になるために」、「悪徳商法の被害にあわないための心がけ」、「将来の夢の実現とおかね」、「私の活きたおかねの使い方」、「おかねを借りることについて」、「その他(自由テーマ)」の6テーマ。全国の中学生から寄せられた、約3千百点の応募作から選ばれた入賞作品をご紹介しています。
第37回(平成16年)入賞作品
選択テーマは、「消費者としての自分」、「悪質商法にあわないために」、「身近な景気、不景気」、「私の夢と将来設計」、「おかねの役割」、「"金融"から連想するもの(こと)」、「ローンをどう考える」の7テーマ。全国の中学生から寄せられた約2千点の応募作から選ばれた入賞作品をご紹介しています。
第36回(平成15年)入賞作品
この回から、中学生のみを対象としたコンクールにリニューアル。全国の中学生から寄せられた、3千点を超える応募作から選ばれた入賞作品をご紹介しています。
第35回(平成14年)入賞作品
全国の小中学生から寄せられた、2万点を超える応募作から選ばれた入賞作品をご紹介しています。
第34回(平成13年)入賞作品
「貯蓄の作文」コンクールが、「おかねの作文」コンクールとしてリニューアル。全国の小中学生から寄せられた、3万点を超える応募作から選ばれた入賞作品をご紹介しています。

