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生活設計診断”ミニ”

生活設計を診断してみよう!

「生活設計診断“ミニ”」は、現行の制度等を前提にコンピュータにより計算させた、あくまでもシミュレーション・モデルです。健全な生活設計の手掛かりとして、ご活用ください。

このサービスをご利用の際に送受信されるデータは、暗号化技術(SSL)を使用し、可能な限り安全性に配慮しております。


「1.家族構成」から「6.貯蓄・借入金」までご記入の上、ページ最下部にある「診断」ボタンをクリックしてください。なお、「必須」マークのついた項目は、全て入力しないと診断できませんのでご注意ください。

1.家族構成

家族構成を入力してください。

世帯主・配偶者

  • 年齢は現在の満年齢で入力してください。
  • 世帯主の年齢は記入必須項目です。
  • 世帯主の年齢・配偶者の年齢は、99歳以下で入力してください。
  年齢 性別
世帯主必須   
配偶者  

  • 世帯主に今後ご結婚の予定がある場合は、<世帯主が未婚の場合>の欄にも記入してください。
世帯主が未婚の場合
世帯主の結婚予定年齢
お相手の結婚予定年齢

お子さまの状況

  • すでに独立(結婚等)されているお子さまは除いてください。
  • お子さまの教育計画は、幼児教育(3年間)から4年制大学まで進学するものとして診断します。
  • 教育計画(小学校から大学までの間)として、公立または私立のどちらを中心に進学するかを選択してください。
  • 世帯主・配偶者に今後、お子さまの出産予定がある場合は、<出産予定>の欄にも予定時期を記入してください。
  第1子 第2子 第3子 第4子 第5子
年齢
性別




教育計画





出産予定

  • 本年中に出産予定がある場合は、"0"年後と入力してください。
  • 出産予定は現在を基準として、それぞれ何年後に出産を予定なさっているかを入力してください。
出産予定1 出産予定2 出産予定3
年後 年後 年後


現在同居中のその他のご家族

  • 生計を共にするご家族の人数を記入してください。(世帯主・配偶者・お子さまは除きます。)
上記以外で生計を共にするその他のご家族の人数  →  

2.収入

職業・安定収入について入力してください。

職業

  • 世帯主・配偶者が就労中の場合は、現在の職業を選択してください。
  • すでに退職されている場合は、就労期間が最も長期間にわたった職業を選択してください。
  • 職業の選択によって、将来受給する年金の種類(受給見込額、期間)が自動的に決定されます。
    「給与所得者」 → 厚生・共済年金
    「事業所得者」、「無職」 → 国民年金

*「事業所得者」の中には、自営業、農林水産業、パート、アルバイトが含まれます。
*職業が選択されていない場合は、「無職」として診断します。

  • 年金受給の内容(種別、金額、期間)については、《老後の生活費》の項目で詳細に入力することができます。この場合は、《老後の生活費》での記入情報が優先されます。
  • 今後結婚予定のある方は、お相手の結婚後の職業についても入力してください。

年間手取り収入

  • 世帯主・配偶者が本年中に受け取る年間収入から税金・社会保険料等を除いた年間手取り収入金額です。
  • 年金受給額、利子収入は含めないでください。
  • 記入された年間手取り収入に賃金上昇率等を乗じて、今後の年間手取り収入を自動的に計算します。
  • 今後結婚予定のある方で、お相手に結婚後収入がある場合はご記入ください。

退職予定年齢

  • 退職の予定時期を入力してください。
  • 年齢は、対象者の年齢以上99歳以下で記入してください。

見込み退職金額

  • 退職時の退職金の見込み金額を記入してください。
  職業 年間手取り収入 退職予定年齢 見込み退職金額
世帯主

年間 万円 万円
配偶者

年間万円 万円

一時的な収入について入力してください。

  • 今後、見込まれる現在の「年間手取り収入」以外の一時的な大口収入を記入してください。
    (例)「土地売却代金」、「贈与金」など
  • 予定時期は、世帯主年齢で記入してください。
  • 「見込み退職金額」は含めないで下さい。
予定額
万円
予定時期
歳の時

3.支出

現在の年間生活費を入力してください。

  • 現在の年間生活費は記入必須項目です。
  • 現在の年間生活費とは、食費・家賃・被服費・その他日用品類への支出など、「日常の生活費」のことで、次の項目は含めません。
    1. 住宅の購入費用
    2. お子さまの入学金・授業料
    3. 仕送り
    4. お子さまへの結婚資金援助額
    5. 借入金返済額
    6. 一時的にまとまって必要とする支出
  • 現在の年間生活費に消費者物価上昇率等を乗じて、今後の年間生活費を自動的に計算します。

参考値

世帯人員別標準生活費(月額 単位:円)
  1人 2人 3人 4人 5人
食料費 29,750 35,060 47,070 59,080 71,090
住居関係費 24,370 53,890 49,350 44,820 40,280
被服・履物費 9,420 5,960 8,420 10,870 13,330
雑費I 43,940 44,420 64,620 84,810 105,020
雑費II 14,640 28,120 32,040 35,960 39,890
合計 122,120 167,450 201,500 235,540 269,610

資料:人事院「人事院月報」

(注)
「住居関係費」には、光熱・水道、家具・家事用品の両費目を含む。
「雑費I」は、保健医療、交通・通信、教育、教養娯楽の4費目の合計。
「雑費II」は、その他の消費支出(諸雑費、こづかい、交際費、仕送り金)。

現在の生活費 必須   万円

一時的な支出について入力してください。

  • 今後、見込まれる「現在の年間生活費」以外の一時的な大口支出を入力してください。
    (例) 「自動車」、「家具」、「電化製品」、「旅行」、「家屋の修繕・補修」など
    ただし、住宅購入費、お子さまの教育費、結婚資金、借入金返済額は含めないでください。
  • 支出が一回だけの場合には、一回限りの欄に予定時期を世帯主年齢で入力してください。
  • 繰返し支出の欄に入力すると、定期的な支出として入力できます。
  • 予定時期は、世帯主年齢で入力してください。
  • 一時的な支出は、将来の計算に大きく影響しますので、できるだけ入力されることをお勧めします。
予定額
万円
万円
一回限りの場合
歳の時
歳の時
繰返し支出の場合
歳から
歳まで
年ごと
歳から
歳まで
年ごと

あなたの生活についてお答えください。

  • あなたが重視する消費はどれですか? 2つまで選択してください。

  • あなたは、次のどのタイプに当てはまりますか? 2つまで選択してください。

4.老後の生活費

老後の生活費を入力してください。

  • 老後の予想年間生活費を入力してください。
  • 予想がつかない場合は、「ゆとりある生活水準」、「普通の生活水準」、「質素な生活水準」のいずれかを選択してください。
  • 老後の予想年間生活費について違う計数を入力すると、もう一つの未来をシミュレーションします。

参考値

高齢者世帯の支出(就業有世帯 月額 単位:千円)
生活費 夫婦世帯
(夫65歳以上
妻60歳以上)
単身世帯
男性
(60歳以上)
女性
(60歳以上)
食料費 65.8 47.4 37.6
住居費 18.0 22.0 22.9
光熱・水道費 17.5 11.3 11.3
被服・履物費 13.8 9.7 14.9
健康医療費 13.8 8.7 6.7
教養娯楽費 31.3 25.3 19.6
その他 109.0 78.5 69.6
合計 269.5 203.3 182.9

資料:総務省「全国消費実態調査」


老後の準備資金(単位:万円)
 

準備しておけば
よいと考える金額

実際の貯蓄額
50歳代 2,127 1,514

資料:金融広報中央委員会「家計の金融資産に関する世論調査」


予想年間生活費  万円

  • 予想がつかなければ次の3つから選択してください。

老後の生活費について考えられるもう一つのケースを記入してください。

  • 結果表示に変化が出てきますので、できるだけ記入されることをお勧めします。
  • もう一つのケースを入力することにより、比較して診断できます。
予想年間生活費  万円

年金について入力してください。

  • 受給予定または、すでに受給している年金の種類を選択してください。
  • 「障害・遺族年金」、「企業年金」を選択した場合は、毎年の受給額と受給期間を必ず入力してください。
  • 生涯にわたって受給する場合は、受給期間の終了年齢を99歳としてください。

世帯主

年金種別





年間受給額
万円 
万円 
受給期間
歳から
歳まで
歳から
歳まで

配偶者

年金種別





年間受給額
万円 
万円 
受給期間
歳から
歳まで
歳から
歳まで

老後の生活についてお答えください。

  • 老後の自由時間にしてみたいことは何ですか? (複数回答可)

  • 老後の予定があれば1つだけ選んでください。

5.住宅の購入

住宅の購入について入力してください。

  • 購入予定時期・購入予定額について違う計数を入力すると、もう一つの未来をシミュレーションします。

購入予定時期

  • 住宅を購入する予定時期を世帯主年齢で入力してください。
  • 予定時期は、世帯主の現在の年齢以上99歳以下で入力してください。

購入予定額

  • 購入する住宅の予定額を入力してください。

うち自己資金

  • 今後の積立分も考慮した金額を入力してください。
参考値
住宅取得に必要な資金および資金計画(単位:万円)
  必要資金
  自己資金 借入金
全国平均 2,946 926 2,020
世帯主年齢別 20歳代 2,749 758 1,991
30歳代 2,992 824 2,168
40歳代 2,916 859 2,057
50歳代 3,147 1,705 1,442
60歳代 1,350 325 1,025
70歳以上 5,000 0 5,000

資料:金融広報中央委員会「家計の金融資産に関する世論調査」


購入予定時期   歳の時
購入予定額 万円(うち自己資金 万円)

住宅購入について考えられるもう一つのケースを入力してください。

  • 結果表示に変化が出てきますので、できるだけ入力されることをお勧めします。
  • 住宅を購入する場合としない場合の比較をシミュレーションするには、《住宅の購入》入力画面の購入予定時期、購入予定額ともに未入力とし、《住宅もう一つのケース》入力画面で、購入する場合の購入予定時期と、購入予定額を入力してください。

もう一つのケースを入力することにより、比較して診断できます。

購入予定時期   歳の時
購入予定額 万円(うち自己資金 万円)

6.貯蓄・借入金

現在の貯蓄・借入金の状況を入力してください。

貯蓄額

  • 現在の貯蓄残高を入力してください。
    (例)「預貯金・信託」、「株式・債券等の有価証券」など

借入金額

  • 現在の借入残高を入力してください。
    (例)「住宅ローン」、「自動車ローン」、「カードローン」など
貯蓄額  万円  借入金額  万円

入力された情報により、診断を行います。
診断ボタンを押してください。

*「診断(表なし)」を選択すると、診断の結果が、暮らし向き天気予報(イラストとメッセージ)で表示されます。
「診断(表あり)」を選択すると、イラストとメッセージに加えて年表形式の将来予測(数値)でも確認することができます。
ただし、表示に時間がかかる場合がありますのでご了承ください。

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