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高校生小論文コンクール

(2012年に「『金融と経済の明日』高校生小論文コンクール」から「『金融と経済を考える』高校生小論文コンクール」に名称変更しました。)

「金融と経済について考える」をテーマに、高校生自身が考える経済政策提案、社会の制度のあり方、将来の夢の実現のための生活プランとおかねについての考え方、などに関する作品を掲載しています。本コンクールは、生徒が応募作品をまとめる過程で、お金との関わり、金融・経済に関するその時々の話題、働くことの意味などについて、自ら考え、お金や金融について学んでいくことの大切さに気付くことを期待する取り組みです。

目次

  • 第15回(2017年)募集終了
    • 募集要項(PDF 632KB)(締め切り:9月20日)
    • 学校で応募される場合は、学校専用応募用紙をご利用ください。
      学校専用応募用紙(PDF 261KB)
    • こちらの原稿用紙をご利用になることもできます。
      原稿用紙(PDF 61KB)
    • コンクール事務局 TEL.03-6265-6818(土・日・祝日を除く10時~17時)
    • 作品募集ホームページ(http://www.ron2017.jp/)

第14回(2016年)入賞作品
テーマは、金融や経済に関することであれば「自由」(自由テーマ)。全国の高等学校から寄せられた、2,486点の応募作から選ばれた入賞作品をご紹介しています。

第13回(2015年)入賞作品
テーマは、金融や経済に関することであれば「自由」(自由テーマ)。全国の高等学校から寄せられた、2,640点の応募作から選ばれた入賞作品をご紹介しています。

第12回(2014年)入賞作品
テーマは、金融や経済に関することであれば「自由」(自由テーマ)。全国の高等学校から寄せられた、2,816点の応募作から選ばれた入賞作品をご紹介しています。

第11回(2013年)入賞作品
テーマは、金融や経済に関することであれば「自由」(自由テーマ)。全国の高等学校から寄せられた、2,234点の応募作から選ばれた入賞作品をご紹介しています。

第10回(2012年)入賞作品
選択テーマは「あなたのライフプランと働くことについて考えよう」、「日本のこれからを考える」、「日本経済を活性化する将来有望な産業とは」、「消費者としてのルール」、「自由テーマ」の5テーマ。全国の高等学校から寄せられた、2,062点の応募作から選ばれた入賞作品をご紹介しています。

第9回(2011年)入賞作品
選択テーマは「あなたのライフプランと働くことについて考えよう」、「日本のこれからを考える」、「日本経済を活性化する将来有望な産業とは」、「消費者としてのルール」、「自由テーマ」の5テーマ。全国の高等学校から寄せられた、1,579点の応募作から選ばれた入賞作品をご紹介しています。

第8回(平成22年)入賞作品
選択テーマは「あなたのライフプランと働くことについて考えよう」、「超高齢社会におけるこれからの年金・保険」、「世界における日本の経済について考える」、「日本経済を活性化する将来有望な産業とは」、「消費者としてのルール」、「その他(自由テーマ)」の6テーマ。全国の高等学校から寄せられた、約1,200点の応募作から選ばれた入賞作品をご紹介しています。

第7回(平成21年)入賞作品
選択テーマは「あなたのライフプランと働くことについて考えよう」、「超高齢社会におけるこれからの年金・保険」、「世界の経済情勢について考える」、「日本経済を活性化する将来有望な産業とは」、「インターネット取引の上手な活用方法」、「その他(自由テーマ)」の6テーマ。全国の高等学校から寄せられた、約1,900点の応募作から選ばれた入賞作品をご紹介しています。

第6回(平成20年)入賞作品
選択テーマは「働くことの意味・意義」、「夢の実現に向けてあなたのライフプランを立ててみよう」、「携帯電話やインターネットの上手な活用法」、「超高齢社会で生きるということ」、「その他(自由テーマ)」の5テーマ。全国の高等学校から寄せられた、約2,100点の応募作から選ばれた入賞作品をご紹介しています。

第5回(平成19年)入賞作品
選択テーマは、「高齢社会・人口減少社会で生きていくには」、「夢の実現に向けてあなたのライフプランを立ててみよう」、「社会に出て働くことの意味・意義」、「インターネットでの取引について」、「その他(自由テーマ)」の5テーマ。全国の高等学校から寄せられた、約2,300点の応募作から選ばれた入賞作品をご紹介しています。

第4回(平成18年)入賞作品
選択テーマは、「夢の実現と働くことの意味・意義」、「株式会社と株主について」、「『自己責任』について」、「高齢社会での年金、福祉のあり方」、「金利の変化と生活への影響について」、「インターネットでの取引について」、「その他(自由テーマ)」の7テーマ。全国の高等学校から寄せられた、約1,900点の応募作から選ばれた入賞作品をご紹介しています。

第3回(平成17年)入賞作品
選択テーマは、「契約と自己責任について」、「夢の実現と働くことの意味・意義」、「ローンやクレジットカード」、「高齢社会での年金、福祉のあり方」、「株式会社と株主について」、「その他(自由テーマ)」の6テーマ。全国の高等学校から寄せられた約2,100点の応募作から選ばれた入選作品をご紹介しています。

第2回(平成16年)入賞作品
選択テーマは、「高齢社会と年金、介護」、「ローンとクレジット」、「あなたの夢の実現とおかねの役割」、「税金と国の経済運営」、「地域通貨とくらし」の5テーマ。全国の高校生から寄せられた約500点の応募作から選ばれた入選作品をご紹介しています。

第1回(平成15年)入賞作品
初回である平成15年のコンクールには、全国の高校生から200点を超える応募が寄せられました。その中から選ばれた入選作品をご紹介しています。

著名人・有識者が語る

  • 脳科学者 中野信子さん
  • 作家 上橋菜穂子
  • 落語家 林家たい平さん
  • 劇作家・演出家・女優 渡辺 えりさん
  • 青山学院大学陸上競技部監督 原 晋さん
  • 東京女子医科大学・先端生命医科学研究所教授 清水 達也さん
  • 元スピードスケート選手/長野五輪銅メダリスト 岡崎 朋美さん
  • 工学博士 石黒 浩さん
  • 日本体育大学教授 山本 博さん
  • 編集者・評論家 山田 五郎さん
  • 作家 荒俣宏さん
  • 医学博士 日野原重明さん
  • 山形弁研究家、タレント ダニエル・カールさん
  • 公認会計士 山田真哉さん
  • タレント パトリック・ハーランさん
  • 精神科医、立教大学教授 香山 リカさん
  • 野球解説者 中畑 清さん
  • 順天堂大学准教授 鈴木大地さん
  • 昭和女子大学理事長・学長 坂東眞理子さん
  • プロスキーヤー、クラーク記念国際高等学校校長 三浦雄一郎さん
  • 明治大学文学部教授 齋藤孝さん
  • マラソンランナー 谷川真理さん
  • 数学者 秋山仁さん
  • TVキャスター 草野仁さん
  • サッカー選手 澤穂希さん
  • ピアニスト 梯剛之さん
  • 女優 竹下景子さん
  • 食育研究家 服部幸應さん
  • おもちゃコレクター 北原照久さん
  • 宇宙飛行士 山崎直子さん
  • 早稲田大学名誉教授(工学博士) 東日本国際大学副学長 エジプト考古学者 吉村作治さん
  • 工学博士 淑徳大学教授 北野大さん
  • 登山家 田部井淳子さん
  • 音楽家 タケカワユキヒデさん

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